ArbRe アーブレ

Concept

コンセプト・フーレセラピーとは

ご挨拶

フーレセラピスト 乾 智恵子

こんにちは!

足裏を使って全身をほぐすフーレセラピーのお店ArbRe(アーブレ)です。

フーレセラピーとは「Foulee(足で踏む)+ Therapie(療法・癒し)」という意味で、足を使って血液やリンパ液の流れを促すリンパマッサージを行っています。

日々皆さんだいぶお疲れだなぁと感じ、そんなお疲れの方を痛みやもみ返しが少なく、すぐに結果が出るフーレセラピーで癒したいと思いArbRe(アーブレ)をオープンしました。ArbRe(アーブレ)でフーレセラピーを体感された方は、気持ちが良くてマッサージ中に眠られる方も多くいらっしゃいます。

また、施術後、「楽になった」「こんなに身体が軽くなるんだ!」と喜びの声をかけていただくことも多々あります。

私のマッサージで気持ちよくなっていただくことがなによりも嬉しく、皆さんのお疲れをもっと楽にしてあげたい、リフレッシュしてもらいたい、もっとフーレセラピーのよさを多くの方に知ってもらいたいと思うのです。

ArbRe(アーブレ)は基本的には女性専用ですが、お客様のお連れ様やご紹介者様でしたら男性の方もご相談ください!また、手作りリフレッシュグッズプレゼントや抽選会など、季節ごとにイベントごとも企画しています。

あまり気負わず、ゆるっとしたお友達のお家に遊びに行く気分で、のぞいていただければ嬉しいです。

完全予約制・優しいブラウンを基調とした隠れ家サロンで、思わず眠ってしまうような心地よさを是非ご実感ください!

皆様のお越しをお待ちしております♪

フーレセラピーとは

フーレセラピーとは

フーレセラピーとは足を使って血液やリンパ液の流れを促すリンパマッサージです。

肩こり・腰痛などの不調の根本的な原因の解消はもちろん、冷えの改善や足のだるさや、むくみにも効果的。

また、全身のツボや筋肉を刺激することで代謝がアップするのでデトックス&ダイエット効果も大!

続けていただくことで、人が本来持っている自然治癒力がアップします。

フーレセラピーの施術方法

フーレセラピーの施術方法

足の広い「面」を使い、踏んだり、圧迫したり、撫でたりと筋肉をほぐしていくことで老廃物の排出を促します。

また、血液・リンパの流れを活性化し、新陳代謝を促すことで、人間が本来持つ自然治癒力を高めます。

足の広い「面」で行うリンパマッサージなので、指で押圧する「点」の施術に比べ、痛みやもみ返しが少なく、施術終了後すぐに身体の軽さを実感いただけます。

手の3~4倍の圧力でほぐすマッサージで、疲れが抜ける気持ちよさを実感いただけます。

フーレセラピー3つのポイント

  • 結果が早く出る

    ・足の広い面を使うので、効率よく刺激を与えられる。

    ・手の3~4倍の圧力で筋肉をほぐすので効率がよい。

    ・足の裏からは、手の数倍の『気』が出ていると言われている。

  • 痛みが少なくもみかえしが起こりにくい

    ・『点(手)』ではなく、『面(足)』での刺激なので、痛みが少ない。

    ・心地よいリズムで全身を気持ちよく刺激。

    ・一部分だけでなく、全身を短時間でほぐすことができる。

  • ダイエット冷え性改善に効果大

    ・血流が改善され、代謝が上がり、活発に老廃物を排出。

    ・リンパ液の流れがスムーズになり、健康増進。

    ・関節の稼動範囲が広がり、消費エネルギーが増加。

こんな方におすすめです!

肩こり、腰痛、腕のしびれなどで困っている
慢性的な腰痛で悩んでいる
首や肩がいつもより凝ってツライ
腕の張りがツライ
筋肉が凝り固まっているように感じる
毎日疲れている
むくみや身体の不調がツライ
顔がむくんでいる
冷え性でツライ
便秘が続く
肌荒れが気になる
生理痛や生理不順で困っている
健康美容が気なる方
足が細くなりたい
ダイエットしたい
美肌効果を求めたい

注意事項

フーレセラピーは医療・治療行為ではございません。

健康維持と増進・リラクゼーションを目的としております。

以下に該当する方は、フーレセラピーが適さない場合がありますので、事前にお申し出ください。

また、現在通院中の場合は、必ず医師の診断と指示を仰いでください。

・食後1時間を経過していない場合

・妊娠中の方、妊娠の可能性がある場合

・気分が悪い、熱がある場合

・出血しやすい病気や状態の場合

・疲労、衰弱がはなはだしい場合

・皮膚に炎症や広範囲の疾患がある場合

・絶対に安静を要する内科重病疾患がある場合

・飲酒された場合

・骨粗鬆症の場合

・悪性伝染病の疑いがある場合

・急性炎症疾患がある場合

・血管に病変がある場合

・腹部の炎症がある場合